国際空手道連盟 極真会館 中村道場 大阪なにわ支部 天王寺・阿倍野・西成・福島道場

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国際空手道連盟 極真会館 中村道場 総帥 紹介

国際空手道連盟 極真会館 中村道場
総帥
中村 誠
1952年6月20日。宮崎県西臼杵郡日之影町に7人兄弟の4男として生まれる。
幼い頃より格闘技に興味をもち、高校を率業した後・池袋の極真会館本部道場に入門。
大山倍達極真会館館長をはじめ多<の極真の獅子たらの下で極真魂の神髄、そして技を学ぶ。
その後、自らを厳しい修行の中に追いやり、アメリカをはじめ、アフリカなど海外での修行を
経験する。数々の試練を乗越え、昭和54年第11回全目本空手道選手権大会に優勝。そしてさらに、
その年第2回全世界空手道選手権大会で優勝。続いて、昭和59年第3回全世界空手道選手権大会に
おいても優勝。前人未踏の2回連続世界チヤンピオンとなる。
今なお、真の強さを求めて。自己の修行に励む。
                 1977年 10月 第9回全日本空手道選手権大会第三位
                 1978年 11月 第10回全日本空手道選手権大会第三位
                 1979年  3月 アメリカ・アラバマ州空手選手権大会(重量級)第三位
                 1979年  4月 アメリカ・コネチカット州空手選手権大会(重量級)優勝
                        5月 第11回全日本空手道選手権大会優勝
                       11月 第2回世界空手道選手権大会優勝
                 1980年 11月 第12回全日本空手道選手権大会準優勝
                 1981年 11月 第13回全日本空手道選手権 大会準優勝
                 1982年 11月 第14回全日本空手道選手権大会出場
                 1984年  1月 第3回世界空手道選手権大会優勝


極真空手 大阪なにわ支部 支部長 師範 紹介

< 小林悟 >
1961年2月2日生。

◇極真空手 六段
【国際空手道連盟 極真会館 中村道場 大阪なにわ支部 支部長】

関西圏で始めてオープン(昭和53年10月)された極真会館の、
旧・関西本部(大阪市・福島区)へ昭和54年に入門。
(当時四国支部長であった芦原英幸先生が、なんば球場や堺東等に芦原道場として出していたが、
東京本部公認の正式な道場としては、関西地区では、関西本部が初めてであった。)

昭和54年(1979. 1.17)入門。
昭和57年(1982.10.10)初段修得。※関西本部道場初の黒帯修得。

※初めて出場した極真空手の大会が、<第14回全日本空手道選手権大会(1982.11月13日~14日)>
一回戦敗退。優勝は、三瓶師範の三連覇。

昭和61年~62年(1986~1987)極真会館 兵庫県/大阪南支部 中村道場へ移籍。
昭和63年(1988. 2.21)弐段修得。
平成5年(1993. 6. 4)参段修得。

※平成6年(1994.4.26) 大山倍達 総裁 逝去。

平成17年(2005. 3.13)四段修得。
平成21年(2009. 3.28)五段修得。

※平成28年(2016. 12)中村道場は、武道理念の相違より、極真会館 松井派より離脱。

平成28年(2017.2)六段修得。

 

◇サブミッション・アーツ・レスリング<SAW> 五段
【サブミッション・アーツ・レスリング関西本部 本部長】

平成3年(1991.12)入門。
平成5年(1993.3.11)初段修得。
平成9年(1997.9. 1)弐段修得。
平成13年(2001.10.1)参段修得。
平成17年(2005.6.15)四段修得。
平成26年(2014.10.19)五段修得。

 

◇合気道 参段
【昭道館 合気道 天王寺支部 支部長】

平成16年(2004.8)入門。
平成21年(2009. 1.1)初段修得。
平成24年(2012.10.1)弐段修得。
平成27年(2015.12.20)参段修得。

 

◇剣道 初段修得(1983.9)

◇柔道 初段修得(2009.9.9)

◇日本サンボ連盟 参段修得(2005.8.26)

◇日本レスリング協会 初段修得(2006.1.23)

◇日本スポーツ柔術協会 五段修得(2000.10)

◇国際武道柔術連盟 四段修得(理事・2006.10)

 

※その他、格闘技歴として、
『極東ボクシングクラブ』(1983.9)『渡辺キック・ボクシングジム』(1983.10)
『シーザージム』(1991.8)の経験あり。
※第8回関東アマチュア・シュートボクシング大会(1991.11.23)
重量級(67キロ以上。10人によるトーナメント試合)、シーザージム所属で出場。準優勝。
決勝戦は、首相撲からの膝蹴りに対処出来ず敗れ、組技の重要性に目覚め、SAWに入門する。

極真空手道を樹とし、関節道(SAW)、合気道などを枝葉とし、武道という広く深い大木を目指す。
自己研鑽と社会貢献、武道とスポーツの社会認知を模索し今日に至る。

 

◇NPO法人 スポーツ・武道育成振興会 (代表理事)


極真空手 大阪なにわ支部 師範代・指導員 黒帯紹介

<嶋田 薫温> 師範代

18歳で他道場にて空手道を始める。
22歳の春、自身のさらなる可能性を追求すべく天王寺道場の門を叩く。
入門後は、ただただ強くなりたい一心で、四六時中稽古に没頭し、関西だけに留まらず、西は九州地区・四国地区
・中国地区から長野県まで足を延ばし地方大会から全日本大会まで、あらゆる試合に出場し、選手としての経験を
積む。2011年に選手として一旦退いた後、「日本唯一の空手家特効治療院」を謳い自院を開院。
バランスや身体操作に着目しながら後進の選手育成に力を注ぎ現在に至る。
生涯空手を目指し、自身の鍛錬も怠らない。

  

◇極真空手 四段 (指導員歴16年)

◇柔道整復師国家資格

◇日本柔道整復師会会員

◇バイタルリアクトセラピーブロンズアドバンス

◇NPO法人 スポーツ・武道育成振興会 理事

 

  

   C.C.O福島しまだ整骨院


<加宮 慎一郎> 師範代

◇極真空手 参段


<福井 武士> 師範代

◇極真空手 参段


<紺田 博宣>

◇極真空手 初段


<魚森 宗周>

◇極真空手 初段


<高橋 由希>

◇極真空手 弍段


<宮本 誠也>

◇極真空手 初段


<宮本 一輝>

◇極真空手 初段


<更家 宏幸>

◇極真空手 初段

強さへの憧れから大学入学と同時に極真空手に入門。
世界大会に出場した先輩と共に練習し、世界のレベルの高さを肌で感じながら練習漬けの日々を送る。
厳しい練習に必死になってついていき、地方大会、全関西大会などの試合に出場する。
大学卒業後は仕事の関係で複数の支部に在籍し、それぞれの支部の多様な技術を吸収する。
社会人として働きながら練習を続け、全日本ウェイト制大会、全日本大会にも出場する。
その後天王寺道場に移籍し、現在に至る。
選手としては一線を退いたが、武道の道を極めるべく精進を重ねる。

  


<井ノ口 敏典>

◇極真空手 初段

34歳で関東の他道場にて空手道を始める。
入門するまでの10年間は仕事のみに邁進する中で、運動とは無縁となっていた。
体重100キロ、第5腰椎分離症、ヘビースモーカーという不健康体だったが、子供の誕生を機に、
子供に負けないよう新たな道にチャレンジすることを決意して入門。
入門初日はわずか5分で「休憩させてください」と座り込んだ記憶があります。
1つ1つ壁をクリアしていき、39歳で全日本壮年空手道選手権大会で優勝。
同年10月に黒帯を取得。
40歳の春、関西への転勤を機に、ビジネスマンでも通いやすいプログラムのある天王寺道場へ。

1975210日生。空手歴7年。

  


<中田 有亮>

◇極真空手 初段