<感染防止対策>

道場としての取り組み

①指導者は、稽古前に検温を行い体調確認を行います。

②指導者は、稽古中マスクを着用させて頂きます。

③稽古前後の手洗いを実施致します。

④道場に消毒用薬品を置き、定期的に使用します。

⑤ミットやサンドバッグ・道場のドアノブなど各所を、「次亜塩素酸水」等により消毒致します。

⑥窓・扉を開放。換気を行います。

⑦大きな声を出しての稽古、稽古後の握手など、空手道場特有の礼法は、当面の期間、行いません。

道場生・保護者様へのお願い

①稽古前に検温を行っていただき、37.5°以上の場合や風邪症状など体調がすぐれない場合は稽古参加をお控え下さい。

②稽古中、体調不良になられましたら、状況次第で、見学ではなく直ぐにご自宅にお戻り頂きます。

 ※小さなお子様は、連絡を差し上げますので、お迎えをお願い致します。

 ※稽古時間帯に受付ける事が可能な連絡先(電話・メールアドレス)をご持参ください。
   お持ちでない場合は、入門時の書類に記入された電話番号にご連絡差し上げます。

③稽古前後には、手洗いを行いますので、ハンカチ、タオルの持参をお願い致します。

④稽古中のマスク着用をお願い致します。

 ※マスク着用がない場合は見学とさせて頂きます。

 ※マスク着用のため、激しい運動は控え、休憩は細目に取ります。

⑤道着やサポーター・防具類のこまめな洗濯・消毒をお願い致します。

⑥稽古後は速やかに退出をお願い致します。(少年部)

ご不明点やご質問、お困りごとなどございましたら、ご連絡下さい。